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築き上げてきたものを 輝かせるとき

 向日葵のように

   背筋伸ばして 

 向日葵のように

   太陽に向かって 

 向日葵のように

   いつでも笑って

 向日葵のように

   めげずに咲き誇って

 向日葵のように

   誰からも愛されて

 向日葵のように

   輝かしい色を身にまとって

 向日葵のように

   向日葵のように










     強くなりたい――


笑顔の君が切なくて

 僕は一途に想う

  どれだけの誘惑が漂っても

 僕は一途に想う

  


 再び歩みだすとき

 再び前を見据えるとき

 再び空を仰ぐとき

 再び誰かを信じれたとき

 再び明日が見えたとき

 
   最初の何日かは とてつもない苦しさに襲われるけど


  きっと僕は 


   きっと僕は


 きっと君も



     いつかは笑えるから


  それだけを信じて  



   今は それだけを信じて――


   

―鼓動が10回鳴るに至るまで―

ジャンル;読み物(?)
製作者;櫻 愛美(サクラ アイミ)
製作時間;2時間以上
制作方法;直感。ノートにシャーペンで記入。
製作時心境;複雑<苛苛
製作時周辺状況;風呂の修理が来た。
製作時詳細;音楽鑑賞と同時進行
イヤホン落下回数;2回
足が冷たいと感じた回数;100回以上
書くのをやめようとした回数;部活に行く弟に「いてら〜」といった回数;3回
理由→弟がひつこい、弟が忘れ物をして帰ってきた
手が冷たくて耳のぬくもりを感じようとしたがイヤホンがあって失敗した回数;3回
スポンジボムの前歯二本が離れていることに違和感を感じた回数;2回
音楽にノッテ リズムにのった回数;1回
なんの曲ですか?→教えれられません

さぁ、最後まで読めた人には褒めてやろう笑”
長くなった――wwいざイケー♪




―――鼓動が10回鳴るに至るまで―――
僕の鼓動が あと10回鳴るまでに
貴方は何回応えてくれるんだい?
僕はただただ座り込んで 顔伏せて 待ってるだけだよ
悪いか?
僕に何の力もないよ だって僕なんだから
なぁ そうだろう?


でもな こんな僕でも出来ることはあるよ 例えそれが片手で数えられる程しかなくても
信じることは出来る 信じるものが何であっても 信じる人が友達でも 親友でも
もちろん大事だと想っている程 信じるというものは 自然と生まれてくる
いつの間にか信じてるんだよな 信じてるから 信じているのに 嘘は在るんだ
めちゃくちゃ痛い 再生できそうにないくらい壊れる 言葉や表情や態度では 表現できるわけないさ 溢れてくる涙さえ 抑えることが出来ない僕に 表現できるわけないだろう
解ってくれ


なぁ・・・僕の鼓動が あと10回鳴るまでに
貴方は何回応えてくれるんだい?
僕はただただ突っ立って 顔隠して 動こうとしないかもしれねぇ
悪いか?
僕に何の力もないよ だって僕なんだから
ねぇ 頷けよ


じゃぁさ 僕を信じてくれるものや友達親友が在ること それが確かであること ないかもしれないこと 区別出来ると思う? この僕に
やっぱさ 嘘がある限り 僕には区別なんて無理だ 嘘が飛び交うたびに 自信が薄れていく
半信半疑になったり 僕の心に優柔不断になったり 現実に呑み込まれそうになるんだよ


でもそんな僕を かき消してくれる 瞬間は在る 自然と笑っている瞬間 暖かい空気が流れ込み循環される瞬間
寄り道なんて何処にもない 美しく輝くように 真っ直ぐな道 それをたどって此処まできてくれた・・・僕を信じていてくれた存在が 僕の目の前に現れたとき
きっと・・・・・・違う・・・絶対 僕はその存在を真底信じていた
「信じていてよかった」と叫びたくなるに違いない



僕の鼓動が あと10回響くまでに
僕は貴方に何回応えることが出来るだろうか?
貴方はただただ僕に背を向けて 僕はやっと1歩を踏み出そうとしているかもしれねぇ
気づけよ
僕に信じる力は在るよ だって僕なんだから
それくらい受け入れてくれ




だって僕なんだから 馬鹿みたいに 真っ直ぐ信じるよ
どぉなっても僕は知らねぇ―――.....

手ノナカノ軌跡――自作詩




――――手ノナカノ軌跡-...――




―――この手の中に ある


いくつもの足跡



――――――今まで築いてきたものを


この風に溶かしたら






――――――――明日僕はいるだろうか―...





――未来に残していく足跡

降り止まない雨

―――哀れに散り逝く何かでさえ


―――――この両手で受け止めて



――この手のなかに―....





自作詩へぼぉぉ

アニバーサリーァ宗衆κ 衝動 相いれれない――

★★★

あなたの言葉

私の脳裏でエンドレスに流れる

私の心でキモチがありえないくらい衝動する

私の・・・・・・

ありがとう

大好き

絶対絶対貴方以外好きにならないから

貴方の言葉

エンドレスに流れる



『ずっと前から好きだった・・・』



★★★

自作詩おかしいw

アニバーサリーぁ宗修泙世泙戚そ呂併筺宗



★☆★☆★

太陽の日差しを背中で浴びる
まだまだ未熟な私を少しだけ
大人に魅せてくれる
そんな日差し

今はまだ
想いを伝えることなんて
できないけど
いつか
いつか
想いを伝えることができる
日が来たら
迷わず貴方に想いを伝えるよ

そのときは
未熟から開放された
私を
ありのまま受け入れてくれるかな
ありのまま受け入れてほしいよ・・・
大好きだから・・・・・・

★☆★☆★

にっしぃ逢いたいw

アニバーサリー――消えない絆――




★☆★☆★

2人で歩く
夜の桜並木道
幻想的に光る桜と月と星たち
星なんて万単位で存在するけど
私と貴方の存在は
月のように世界でたった一つ
かけがえのない存在なんだ
月のように
これから先
消えることもなく
何年後も何十年後も
まばゆい光を放ち続ける

そう
この絆は
何年たっても途切れない
たった一つの光なんだ・・・
これから先ずっと2人きり・・・・・・

★☆★☆★

うまくできん>自作詩



アニバーサリー◆宗酬劼い声蝓宗




☆★☆★☆★☆★☆★☆★
爽やかな風を
目一杯 体で感じて
遠くに光る
輝く星を見る

この先何が待ち受けているか
予想もできないけど
あなたと繋いだ
この手を信じていけば
きっと
きっと
世界一の幸せものになれる気がするよ
☆★☆★☆★☆★☆★★★


―――――――――

自作詩★



アニバーサリー 宗塾の季節――

★☆★☆★

恋の季節って知ってる?
私は『運命』とか『奇跡』とか
信じないよ
でも貴方を初めて目にしたとき
信じられないくらいの
電波が私の中に通ったの
甘い香りと共に・・・

その直後から私の瞳には
貴方しか映らない

今、こうして2人きりで
笑ったり、支えあったりできるのは
やっぱり
『運命』や『奇跡』が私を
後押ししてくれたから?

恋の季節は無限大・・・・・・

★☆★☆★


――――――――――

自作詩wベリーショートw

貴方と見た

煌く星空

今も心にやきついている

一生消えないこの絆

いつまでも

いつまでも

貴方についてゆきます

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